中国うるるん研修記@南陽 臨床現場編


救急車の中身は担架と酸素ボンベのみ。

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近づきたい神の手

どんぐりさん

いつもお越しいただきありがとうございます。

南陽では鍼灸に保険適用があるため、手軽に鍼灸が受けられるのが魅力ですよね。ほとんどのみなさんが毎日いらっしゃっています。
それに対して、手抜きの施術は一切ありません。それも感心するところです。某国の保険を使った施術とは大違いです。

おばあちゃんになる前には「神の手」に近づいていたいです。涙

患者さんと先生の関係

ながながさん

いつもコメントありがとうございます。

今回訪問した先生方には「結果」をださないといけないという必死さがあります。それだけ臨床に一生懸命だと思うし、結果を出しているから鍼灸科がにぎわっているんだと感じました。

「患者さんから痛いといわれませんか?」という質問に対して「痛いのと症状が改善するのとどちらを選択するか?」と逆に聞かれてまた絶句。南陽では「鍼灸」に対する心構えが違います。汗

Unknown

わんさか訪れる患者さんたちっていいですねぇ。鍼灸がとても身近に受け入れられているんですね。

「神の手」
私も拝見したいなぁ。
でも、中国は当分行けそうにないから、よちこ先生、お願いしますっ!

緊張伝わりました?

Bogaさん

お疲れ様です。

いやぁ、汗を拭く暇もなく、手に汗握る現場でした。終わったあとは頭がぼんやりするくらい集中力を必要としましたよ。

李先生は「まずはひとりの人から丁寧に、確実に症状改善ができるように」と「わたしもそうでした」とおっしゃってました。

うるうる・・・いい人です。

すごっ

 ずいぶん幼いころから鍼に触れているのですねー。さすがっ!
 向こうの患者さんたちは素直なので(!)またされたりなんかすると、すぐ怒る!日本のようにDr.さまさまという感じではないので先生たちは、忙しいは文句言われるは・・・。

緊張したぁ

読んでるだけで緊張しちゃいました。ひっじょーに勉強になりそうですね?。13歳。。。何年前なんだぁ。でも李先生方は「あなたにもできる!みんなができる!」と言ってくださってるわけですもんね。神の手に近づくようにがんばるど??
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プロフィール

yosei333

Author:yosei333
銀行員時代に心身ともに疲弊。その後、東洋医学の道へと導かれ、現在は、鍼灸師として中医学を基礎にした施術を提供。さらに、量子物理学を基礎にした最先端のヘルスケア「リコネクション(R)」の哲学に共鳴し、医療従事者として、メンター資格を取得。国内外でリコネクション(R)、リコネクティブ・ヒーリング(R)を提供している。

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