全身がほかほか気持ちよくてなんだか身体が軽くなりました

84歳のおばあちゃん。膝の調子が悪いとお見えになりました。

60歳ころに風邪を引いたときにお医者さんで処方された薬を飲んで、一ケ月も入院をしてしまった事くらいで他に何の問題もないという。

1時間近く治療していても汗をかけない患者さんが多い中、なんと84歳のおばあちゃんは顔までピンクになって、ほかほかになったという。きっと昔から薬を飲んだ事がない。健康体なのでしょう。こういう方は改選が早いのです。年齢には関係ありません。汗をかけるかかけないかがとても重要なポイントなのです。

昨今、西洋医学のドクターたちが言い始めた「低体温症候群」なぜだと思いますか?がん、アトピー、糖尿など難病と言われている疾患、ほとんどといってもよい比率で「低体温」が原因だからです。

ちなみに、がんの発生率が低かった頃の平均体温は37度前後だったそうです。

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yosei333

Author:yosei333
銀行員時代に心身ともに疲弊。その後、東洋医学の道へと導かれ、現在は、鍼灸師として中医学を基礎にした施術を提供。さらに、量子物理学を基礎にした最先端のヘルスケア「リコネクション(R)」の哲学に共鳴し、医療従事者として、メンター資格を取得。国内外でリコネクション(R)、リコネクティブ・ヒーリング(R)を提供している。

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