大好きなお仕事のこと、夕陽やお花の写真をご紹介しながらつぶやいています♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「子供は風の子」がいなくなった

私達が小さい頃は冬になっても半そで1枚で元気にしているガキ大将たちがわんさかいたような気がする。1年間半そでで通学し表彰されていた子もいたなぁ。学校でも乾布摩擦の時間なんてのがあったりした。(まぁ田舎だったのもあるが)

それが最近「低体温児」と言う言葉を耳にした。

平熱がが36度もない子供が増えているという。また、1日のうちに体温が2度近くも変動する子供も。驚く事に学校では37度熱があると保健室で1日寝かされてしまうそうです。

おかしい。

低ければ学習意欲に悪影響が、高すぎれば熱中症などの危険性が増える。

西洋医学では「体質だから」といって片付けられてしまう「低体温の症状」。生活習慣病や難病といわれる人たちの多くはこの「低体温」であることがおおいそうです。

治療にいらっしゃる殆どの方が「低体温」いわゆる「冷え」ています。

そして、この「冷え」を取り除くことで症状が改善しています。
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
hari-yoseiからのツイート
プロフィール

yosei333

Author:yosei333
脱OLし、不思議に東洋医学の路へと導かれる♪現在は、鍼灸師として活動しているほか、リコネクティブ・ヒーリング(R)哲学に共鳴し、医療従事者として、米国本部公認プラクティショナーとなり、リコネクション(R)、リコネクティブ・ヒーリング(R)を提供している。

検索フォーム
RSSリンクの表示
最新記事
カテゴリ
リンク
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。