大好きなお仕事のこと、夕陽やお花の写真をご紹介しながらつぶやいています♪

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年末までには元気になりたいんです

年末に海外から孫たちが戻ってくるので元気になって一緒に遊びたいというおばあちゃん。

一生懸命治療に通ってきてくださる。

最近、体重が1kg減ってしまって・・・との告白。聞いてみるとお便通が良くなったとのこと。

今までは何日かに1回、それもコロコロ便ですっきりしないかったそうで、でも鍼灸の後にはとても大量のすっきり便がでるそうです。

主訴は太もも裏から足先にかけてのしびれ。しびれからしばらく歩かなかったのもあり、足の筋肉が落ちてしまっている。そのため、治療後に簡単なリハビリを入れ、お家での足の運動を指導。

日によってしびれの症状が異なるものの、ここ1ヶ月で安定はしてきた。

年末、おばあちゃんが笑顔でお孫さんたちと遊べたらいいなぁ。
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患者さんの卒業

治療をしていると心を開いてくださるので、その方まるまるを知ることになることが多い。

毎回、どんなお話が聞けるのだろうと患者さんたちに会うのがとてもわくわく楽しみなのである。

しかし、症状が改善してしまうと「卒業」になるわけで、それはとてもうれしい反面、とても寂しいのである。学校の先生や親ってこんな気持ちなのかな?いやいや、わたしよりももっと時間をかけて一緒にいるんだから、寂しさは計り知れないかも。

それでも、卒業、笑顔で「お元気で」と伝えます。

鍼灸をまったく信じていなかったおじさま

左の首がどうも引き連れて痛い。とおっしゃって鍼灸の治療を始めました。

とても好奇心旺盛なおじさまはことあるごとに質問してきます。わたしはそれに応えるべく、なるべく分かりやすく説明をさせていただくのですが、どうも「気」とか「穴(つぼ)」っていうのが目に見えないものなので、心底納得がいっていない様子。

何で、痛い部分でなくてほかの箇所にも鍼やお灸をするのか?鍼の太さは?お灸ってどんなの?何で首が痛いのに脈やおなか、舌を診るの?とまぁ、質問攻めでした。

ようやく、週1回1ヶ月ほど治療を続けられて改善が見られ、身体がすっかり軽くなったとのこと。

鍼やお灸の効果を信じることができたそうです。

でも、まだどうしてその痛みなのに違う場所で痛みが取れるのか不思議がっていらっしゃいました。

そういえば偏頭痛なくなりました

患者さんからの告白でした。

半年近いお付き合いになる。偏頭痛のことについては何も聞いていなかったのに、ふと、今になって「そういえば、以前からあった偏頭痛が最近なくなったんです。」

あれっ?

高血圧と胃の具合が悪いのはきいていたけどな?

血圧も最近は安定しているそうで、頭痛もなくなったのでしょう。よかったよかった。

偏頭痛に関しての改善報告は多いです。

偏頭痛をお持ちの方、鍼灸の治療で頭痛薬が手放せますよ。

感謝する心

患者さんから教わることがたくさんある。とてもありがたいこと。

治療中のお話の中で「●●してもらっているんだわね。感謝しなきゃ」と口に出す方がいらっしゃる。あぁ、本当にそうだなぁと気づかされる。人間は独りで生きているわけではなく、周りの人たちに支えられていること。日常生活に翻弄され、感情に流され、すぐに忘れてしまう。

大人になってからは注意されたりしかられたりする機会には恵まれない。そして、気がつかないまま過ぎてゆく。時には人を傷つけ、悲しい目にあわせてしまう。
わたしは幸いそれをしかってくれるだんなさんや友人、患者さんがいる。大切にしたい。

ただ、それに甘えることなくいつも感謝する気持ち、相手を思いやる気持ちは忘れないでいたい。

心理カウンセラーのご紹介

心のお悩みは専門のカウンセラーへご相談ください。

心理カウンセラー:止まり木

こちらでは、身体の不調についてのご相談をお受けします。ここへの書き込みが難しい方、メイルにて

ご連絡ください。w_luv@hotmail.com


鼻ぐずぐずさんには

寒くなると、鼻ぐずぐずさんで鼻の周りが赤くなってひりひりしている方をおみかけします。

わたしもそのタイプなのですが、私の場合は、アロマオイルの「ティートリー」を良く使います。このアロマオイルは直接肌につけても良いとされているオイルです。
(他のアロマオイルは直接肌にはつけないでください。また、使用方法については各精油会社により異なりますので使用上の注意をよくお読みください。)

ティッシュに含ませてマスクの下にしのばせたり、これを鼻の下に直接塗ったり、のどがいがいがするときにはコップに1?2滴落としてうがいします。また、チンキ剤のかわりにのどに塗ったりもします。

あまりお薬を飲みたくない方にはおすすめです。

小さいお子様へのご使用、妊娠されている方(特に妊娠3ヶ月目まで)のご使用については注意が必要です。ご不明な点はご質問ください。

医療・教育が無償の国ーキューバ

先日の講演会でのこと。

トークセッションの中でジャーナリストの伊藤千尋氏の話。
米国に駐在中のこと、友人が救急車で運ばれたとき、まず最初に聞かれた事が「君は治療を受けるためのお金が支払えるか?」だったそうだ。日本でも加藤登紀子氏の友人が救急車で運ばれたとき、やはり「あなたは治療費を支払えますか?」と聞かれたそうだ。

なんでもお金で解決しようとする国

キューバはどうか?米国による経済封鎖、ソ連、東欧諸国の崩壊による経済危機。先日よりキューバにある「米$」の流通ができなくなったそうだ。ますます、厳しい経済措置。ものがない。貧しい。しかし、教育も医療も無償で受けられる。

キューバでは医療が無償のため、米国の貧しい子供達、世界の貧しい子供達を無償で治療しているという。また、脳髄膜炎用のワクチンの研究が世界でも最先端だそうで、米国からも医療系の学生が勉強に来ているという。もちろん、米国はこのワクチンだけは輸入しているという。

貧しいけれど、心が豊なな国と物質に恵まれているけれども医療、教育は高額でないときちんと受けられない国と、どちらが幸せなのだろうか?

先生!3日で2Kgも痩せました

70歳に近いフラダンスをされているご婦人。

膝が痛くて曲がらないのでお灸を希望されていました。

白ぽちゃでむくみがひどく、痛いほうの膝の裏の筋肉はかなり張っており、90度くらいしか曲がりませんでした。施術後は曲がる角度が大きくなり痛みは減少したものの、2度目の施術後もまだすっきりしない様子でした。

舌の状態を見るとかなり水分摂取が多いようで、1日の水分摂取量をうかがうと、朝だけでも牛乳、トマトジュース、果実ジュース、お茶・・・と摂取過多。そこで、水分摂取量について控えていただくようにお願いをしたのです。

(そのほかに足首の体操も指導。)

3日後、3回目の施術。膝の状態をうかがうと、膝の痛み云々よりも体重が減った事がとてもうれしかったようで「先生!体重が2Kgも減ったんですよ。言われたとおりに水分を抑えたんです。やっぱり飲む量、多すぎたんですねー。お膝もほとんど痛みません。正座できなかったのが出来るようにもなりました。」

治療回数は3回。

わたしもとてもうれしかった。

この方もとても素直な方で、わたしの話、信じて実行してくださった。ほんとによかった。

19日、NHKの朝の放送でもしかしたらこの方、TVに写るかもしれません。ふふふ。

ヒールで体のバランスがくずれます

久しぶりに「いい女」になろうとヒールを履いた。

OL時代は毎日カツカツ、「わたしはいい女」といわんばかりに歩いていた。のに、この日はとても体のバランスが不安定で足が痛くて泣きそうだった。よくもまぁ、こんなもんで歩いていたなぁと我ながら感心した。

しかし、あの不安定さ、やっぱり足や腰はもちろん、全体の骨格のバランスが悪くなるわけだ。
よく「わたし腰のヘルニアなの」と言ってヒールを履いているお嬢さん方を拝見するが、そりゃ腰もなおらんだろうと思うのだった。

しかし、食ってゆくためにそんなものを押してもヒールを履かねばならないお仕事もある。キャバレーダンスとか、ショーダンスとかのダンサーたち。ほかにもモデルさん、女優さんなどなど。

くんくん、患者さんのにおい。

講演会の感想:有機農業・医療・教育で世界のトップをゆくキューバのお話

3時間にも及ぶ講演会は170名入る会場に立ち見の方がでるほどの盛況だった。

その中でわたしのなかでとても印象に残っている言葉だけを記す。(自分の観点でしか話を聞いていないと思います)

吉田太郎氏(有機農業支援)のお話
現、長野県の田中知事の下でお仕事をされている氏。
有機農業では、アメリカからも留学生が来るほど、キューバは進んでいるそうで、官僚も自分たち自らが田畑を作り、それを示している。カストロは自らが小さな村を回り、農民達と一緒になって考え、話し合いながら農業政策を進めている。キューバでは首相といえど、肩を組みコミュニケーションが簡単にできる。それが労働者の意見をすぐに政策に取り入れられ、国を変えていける要因ではないかと。

加藤登紀子氏(音楽家)
今年の6月にはじめてのキューバ訪問。そこではとてもいい写真が取れたと。それは人々が「今、この瞬間を夢中に生きているからだ」とお話された。どんな状況においても楽しむこと。それはすばらしい。15歳のこどもに「あなたの夢はなんですか?」と聞くと「このままここで今と変わらぬ生き方をすること」とこたえたそうだ。キューバは日本に比べれば物資は貧しい。しかし、ここには心の豊かさがある。今を楽しく生きるすべがある。みなさんも自分一人一人の中にキューバを作ろう!と彼女は声を上げていた。

伊藤千尋氏(ジャーナリスト)
さとうきび採集のボランティアをされたときの話。キューバの歓迎会は歌があり踊りがあり、その瞬間をみんなで一緒に楽しむことだった。最初はキューバの全く働かず、夕方になると踊りに出かける生き方に躊躇したが、今ではそんなゆとりのある生き方がいいと感じると。日本人ももっとゆとりを大切にしたらいいという話だった。

他にもアメリカの政策や報道のあり方への抗議、本当のキューバの姿など、生の情報が聞けてとても有意義だった。

中村とうよう氏のレコードコンサートでは、わたしが結婚のためのパーティでダーリンと一緒に踊った曲がかかり、ダーリンとはいつ一緒に踊りを踊れるようになるのかなぁと感じていた。

パーティでは鍼灸をしている方々にもお会いでき、いろいろな意見交換ができたこと、はじめてあった方々と手を取り合って笑いながら踊れたことがとてもうれしかった。

久しぶりにお会いした先輩もキューバのイメージを覆す講演の内容に感動されてお帰りになった。

この機会をくださったCこちゃんや主催の鍼灸の先輩には心から感謝したい。

キューバ友好円卓会議

どんぐりころころ

どんぐりこ

山ではどんぐりなどの木の実、他に食べ物が取れなくなったために、くまやさるが民家に降りて人を脅かしていることが話題になっている。聞くところによると関東の南西の方では、商店に猿が現れ店を荒らされたり、みかんや柿を取ってしまったり、飼い犬にいたずらをしてきて飼い犬がおびえたり、人はおそわれていないが相当のいたずらをされているという。

生態系が壊れている。

人を襲うかもしれないと熊を殺してしまってもいいものか?人を殺すことなら「人」でもやっていること。動物だから簡単に殺してしまってもよいのか?

人間のエゴのために。

秋の渚


静かだった。

夏には多くの海水浴客でにぎわったであろう、浜辺。

波打ち際には、ごみの残骸。

楽しむだけ楽しんだ人間たち。それでも海の幸を私たちに与えてくれる自然。

海は何も言わず、ただ、いつものように浜辺に波を寄せるだけ。

呼吸法のすすめー快楽ホルモン分泌促進

先日、1年半ぶりにヨガ&呼吸法に参加した。

夕方18:30ころから始まるそのプログラムには50人に近い人たちが集まっていた。年齢も比較的に若く、男女比1:1.5くらいである。参加しているのは日本人だけではない。

ヨガはインドなまりの英語なので、今流行の「英語でヨガを習おう!」ってやつ。(でもかなりのなまりです)

呼吸法のリーダーはモデルのようなかわいい女性と八頭身のイケメン。これだけでも行く価値あり?

さて、実際のヨガ&呼吸法はどうかというと、

ヨガ:ストレッチに呼吸をつけたものでシンプルだけれども体のあちこちが伸ばされる感じで気持ちがよい。

呼吸法:リーダーの指示に従って腹式呼吸を繰り返す。時間は40分くらい。これだけで手の先から足の先までぽかぽかと温まる。途中、気持ちよくて瞑想してしまいがちだが、この呼吸法では瞑想はしてはいけない。あくまでも自分の呼吸だけに意識を向ける。(マニアックに言えば、横隔膜の動きですな)

これだけで、心が落ち着く。たぶん、神経伝達物質のセロトニンがバンバン出ているんだと思う。それに終わったあとのすっきり感はすがすがしい。

わたしの参加しているプログラムはNGOの団体が主催:アートオブリビングジャパンしているもので、6日間の呼吸法セッションに参加すると週1回行われているヨガ&呼吸法のセッションに無料で参加できるシステムである。

宗教色は全くない。参加している人たちもコピーライターやら雑誌編集者、普通のOLさんにフリーターとさまざまで、出会いも面白い。

治療について考えることー素直が一番!

膝の悪い中学生。

わたしのアドバイスに素直に従ってくれたおかげで、膝の調子がすこぶるよくなった。あんなに腫れて圧痛があった足の腫れがひき、圧痛の箇所も減っていた。

わたしの方針としては、その個人の自然治癒力をあげるために、生活の中で改善できる食事や動きについてもできるだけアドバイスしてゆき、最終的な主治医=本人に治せるように意識をしていゆく。

今回、彼女へのアドバイスは
1.水分摂取を控える
  膝の痛いころの彼女は1日/3リットルもの水分を摂っていた。水分を摂らないと便秘になるため。

2.膝の動きをよくするために足首体操をすすめる
  足首を回すだけの簡単運動。

3.便秘解消のため「ハニーレモン」をすすめる
  はちみつにレモンスライスを漬けこみ、それを薄めて飲む。いわゆるレモネイド

年齢も若く、代謝も良いのでこの3点だけで10日くらいで症状改善。

今後は膝への負担軽減のためのトレーニングを入れていければと目論んでいる。
が、こればっかりは本人のやる気しだいなのです。

大好き!おかあさん

便秘がかなりつらいと来院されたおかぁさん。

今日、満面の笑顔で「いっぱいでたのよー。おまけに血圧も正常になってた。胃の潰瘍もね心配ないって」

このおかぁさんの笑顔。ほんとにかわいい。みているわたしまで笑顔がこぼれる。

この瞬間、本当に治療家をやっていてよかったーとしみじみ感じるのです。


当初フットマッサージ希望で来院されたのですが、かなり症状がきつい。便秘の原因が根が深いため治療効果がなかなか現れない。それでもまめに通ってくださる。鍼やお灸には「痛い」とか「熱い」のではというイメージが先行して敬遠される方が多い。このおかぁさんもそうだった。

正直、おかぁさんの場合には鍼灸の施術のほうが効果がでる。でも、わたしの今の方針としては本人が鍼灸の施術を希望しない場合には鍼灸の施術はしない。アロマオイルを使ったマッサージでもかなりの効果がでるのでそちらを希望される方も多い。

何度目かの施術のときに思い切って「お灸にしてみませんか?」
「お任せするわ」
「やったー。信頼してもらえたなぁ」
これである程度の効果がでればうれしいなと願いつつ施術。

施術は、腹部の圧痛と脈・舌の診断から大腸と小腸の下合穴ほかにお灸。それにプラスし、腹部・腰部・に温灸。奇経に三角シール。マジョラム&ジュニパーでの腹部&腰部のマッサージ。

ご近所の看板娘



電気屋さんの店先にあるソファにいつも寝そべっているこの子。カメラを向けたらカメラ目線で、はいっポーズ!

お散歩途中見つけた、おもしろ看板。

  

左から、歯医者さん          絵本美術館                 喫茶店  



そういえばこんな名前の友達いたっけな?
お元気ですか??

治療家も一人の人間

同業の仲間が治療にやってくる。

まぁそれはとてもうれしいこと。たぶん、信用してくれているのであろう(と信じている)。

やはり、治療家も人間、疲れるし、甘えたくもなるし、病気にもなる。患者さんの中には、「先生=神様」のように勘違いされる方がいらっしゃいます。(たまぁに神がかったことをなさる大先生もいるようですが)わたしはただの人間です。

でも、やはり病気の方と向かい合うには、自分自身が心身ともに健康でなければ相手を受け入れる事ができません。そのために自分自身が心身ともに健康であることが大切です。わたしはそれを意識して生活するようにしています。それがまた勉強にもなります。

わたしたちは患者さんたちに出会う事で成長させていただいている。そんな気がします。

美しさを手に入れるために

先日の夕刊での記事。

「そこまでやるか」という特集で今回は「美は1日にしてならず」というタイトルだった。わたしも女。永遠の美を願う気持ちはよくわかる。美とか健康とかダイエットというとついつい目が行ってしまう。

その内容はアンチエイジングのために身体を張って美容整形を繰り返す女性の話。

でも、まじにここまでやるの?

最近のプチ整形。コラーゲンなどの注入に女性ホルモン注射、脂肪の移植などで美を手に入れる。彼女はそれらを繰り返し若さを保っているという。しかし、それに対してはもちろん副作用という代償がついてくる。ホルモンバランスの異常、移植後の瘢痕に痛み、無理やり強制したのだから当然のこと。そこまでするにはその覚悟がなければならないという。

ここのところ女性誌を見るとプチ整形の広告が増えている。しかし、その代償についてはどこの広告も謳っていないため、簡単に「美」を手に入れられると勘違いされる方も多いはず。

本当に美しい人はいくつになっても美しいのになぁ。私の周りにはそこまでしなくてもいつまでも美しい女性がたくさんいる。

わたしは本当の美しさに近づきたい。

いろいろな使い方ーお香立て編

先日、来客があった。

その帰りのこと。

 これはダーリンがお気に入りの・・・

下駄箱の上にポンと乗せてあった。


それをお客様が手に取りさてどうしたでしょう


街で見つけた秋の味

お散歩中に見つけました。

  これからしぼむのかなぁ?


  和食やさんの玄関先に飾って?ありました。

朝ごはん


なんだか、とっても食べたくなって昨夜仕込んでおきました。

いただきまーす。

おいなりさんの中身は黒ゴマと酢漬けのしょうがみじん切りです。油揚げの甘さにぴりりとしたしょうがが効いています。

前回は中身に市販のすしだねを入れたらしょっぱすぎてしまったので、今回はさっぱり味にしました。

たまる疲労。たまらぬお金。

夕刊の広告にあったキャッチコピーにおもわず、がはは。

品物は医薬品のひとつ。

こう、なんだかみすかされたようだった。










パワー・ハラスメントに対しては

泣き寝入りしかないのですか?

どの時代にもどこにでもあるパワーハラスメント。知り合いがその圧力にあっているとおもうとなんとかならないのかと、躍起になってしまう。

地域ではハローワークに労働相談の窓口があり、そこに聞いてみてもお役所仕事。第三者をおいての相互の話し合いになっても結局は、その定義が明確ではないためパワーハラスメントとして認定されないとのこと。

NPO団体でその圧力をかけないようにと、会社側に話を持ちかけるというところがあるそうだが、そんなことしたら余計に会社にいづらくなるでしょう。

ほかに打つ手は?

今のところ考えが及ばないが、やっぱり本人が会社を移るか、その圧力にも負けずにそのままいすわるか?そんな精神力のある人いるのかしら?

大人のいじめ。困ったにゃー

ハリックさん、ふたたび

こんにちは

コメント、トラックバックたくさんありがとうございます。

とてもユニークな診断法をされていますね。じっくり読ませていただきます。

患者さんの中には局所におもいきり鍼をしてもらって良くなるっていう方もいるので、足や手、お腹のつぼを使うと不思議がられます。こちらも説明はしているつもりなのですが、足りなかったり、耳に入れていただけなかったりと、コミュニケーションとるのも難しいです。

それも修行・・・

さて、コメントですが、電話番号だけを消す事が出来ないのでそのコメントを消してしまう事になりますが、それでもよろしゅうございますか?

さみしい・淋しい・寂しい

なぜ「さみしい」という言葉が口からでてくるのだろうと考えていた。

いつの夕刊だったかな?中原淳一氏の詩の一説にこうありました。

・・・・・

もしこの世の中に「思いやり」がなかったら、淋しくて、とても生きてはいられない。

・・・・・

そうかぁ、思いやりがなかったんだ。

でも思いやりってなんでしょうね。相手の立場になって考えること?
hari-yoseiからのツイート
プロフィール

yosei333

Author:yosei333
脱OLし、不思議に東洋医学の路へと導かれる♪現在は、鍼灸師として活動しているほか、リコネクティブ・ヒーリング(R)哲学に共鳴し、医療従事者として、米国本部公認プラクティショナーとなり、リコネクション(R)、リコネクティブ・ヒーリング(R)を提供している。

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